あとがき

屋根裏の天窓と若き伯爵様のこと。

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あけましておめでとうございます<(_ _)>

さて。
2017年の叩きぞめ(やめなさい)は、フォスターとなりました。

以前に雑記で書いた反省文と言う言葉で、ふと思いついて書いたもの。
本編の設定上、十代後半からお仕置きはなかったということになっていたことに
書き始めてから気付く作者。

ありゃりゃ。
さて、どうしたもんかと思って、思い出話的展開にしてみました。
ていうか、反省文回覧されて、お仕置きより気の毒なフォスター君です。
今年も作者にいぢめられませんように。
作者は可愛がってるつもりなんですけどね( ̄▽ ̄)エヘ

相も変わらず稚拙駄文に、新年早々お付き合いいただいた皆様に感謝いたします。

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~ Comment ~

明けましておめでとうございます。そして、今年もお世話になります(笑)

それにしても、年明け早々、楽しいお話を読ませて頂きました。前回のお話もなんだかほっこりとする内容でつい顔がにやけてしまうのを止められませんでしたが、今回もなんだか笑いが込み上げてしまいました。

ところで、前にも思った事ですが、本当にクラウンは切れ者ですね。私はどちらかと言うとフォスター側の、言ってみれば直情型、直球型なので、回りくどい、解りづらい事をされても気付かない事が多く、多くの方々に迷惑をかけている事が多い質なので、逆にクラウンのように出来たらどれだけ楽に生きられるだろうと考えたこともままあります。単なる無い物ねだりなのはわかっていますが…。

それと、フォスター家は愛情溢れる良い家族に恵まれましたね。憎まれ口を叩けるのは、やはり信頼しあっているからなのでしょう。読んでいて、いつも暖かい気持ちになります。

また我が儘を言わせて頂けるなら、もう少し、フォスターとクラウンの絡みが読みたいです。性格真逆の二人の、親子の絆というか。折角ローランド卿として王政に関わるようになったのですから、この際クラウンの手腕をフォスターに見せてあげて欲しいです。

とにもかくにも、今年も期待しています!

えんじゅさま

あけましておめでとうございますm(_)m
いつもコメントありがとうございますv

わ、私自身があんぽんたんなので、国政に携わるようなお話が書けるか否か
甚だ疑問にございます(;´д`)
真逆親子の絡みは、また書いてみたいですね(^^♪

ホント、愛されまくった御子息ですね、フォスター君は。

初笑いとまではいかずとも
読んでクスッとして頂ければ嬉しい限りです☆

今年も思いつくままに駄文を垂れ流していくことと思いますが、
よろしければ読んでやってくださいませ。

ありがとうございましたvvv
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